青山学院大学にて
F1マシンが完成

青山学院大学内に設置された仮設テント内のF1マシン
青山学院大学内に設置された仮設テント内のF1マシン

3月8日に青山学院大学において、F1マシンが組み立てられました。

当該のF1マシンは、3月9日に開催された「Red Bull Showrun Tokyo(レッドブル・ショーラン東京)」にて公道を走行するF1マシンとして来日し、青山学院大学ではそのピット設営にスペースを提供いたしました。

学内では本学の学生向けにワークショップが開催されました。

ワークショップには、アストンマーティン・レッドブル・レーシングチームから、メカニック数名と本学のOBで本田技術研究所 HRD SakuraにおいてF1エンジン開発に携わっている久保哲宏氏をお招きし、体育会自動車部や学生フォーミュラプロジェクトAGRCの部員、オートバイ愛好会など本学学生のみなさんが熱心に耳を傾けていました。

当日の様子がニュースサイトにて取り上げられました。あわせてご覧ください!